Pippoさんのポエカフェ【その1】

 
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Pippoさんにいただいたお花**



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あまりにも幸せな時間だったから、終わってしまった寂しさで
放心が続いてる。
気がつけば、Pippoさんのポエカフェから一週間たっている。
みなさんへのお礼もツイッターでつぶやいたきり。すみません、涙。

改めまして、
ご参加くださった皆様、お力をお貸しくださった皆様、応援をしてくださった皆様、
開始前からお手伝いくださった榊翆廉堂さん緑の小舟さん、
そして、Pippoさん!ほんとうにほんとうにありがとうございました。
心から全力いっぱい感謝しています!

どれだけ素晴らしい会になったか、わたしの言葉では
とても言い表すことができません。
遠方やご都合で参加を見送られた方にもお伝えしたいのに。

あまりにも素敵な時間はあっという間で、今になると夢だったような
気さえしてきます。
当日だけでなく、この企画について話してきた一年近くの時も
一瞬のようにおもう。

Pippoさんとわたしが出会ったのは、わたしがお店をはじめて3ヶ月くらい
たったころでしょうか。
リビングという折り込み新聞に、ダンデライオンさん(町屋古本はんのき)が
Pippoさんの著書の感想を書かれた記事を見つけて、
それをツイッターにつぶやいたことがきっかけでしたが、
まさか、著者ご本人からご連絡をいただけるなんて、どれだけ仰天したことか。
最近話題のPPAPが、ネットってすげえ、とかいうふうなことを言ってましたが、
まさにそのとおり。たまげましたよわたしも。

それからあれよあれよとお話しがすすみ(あれよのあれよも奇跡な話)、
その間、わたしの不慣れなとこ、無知なとこ、生意気にもメールの返信が遅れたり、
ほんといろいろと申し訳ないことばかり浮かびますが、
そんなわたしにちっとも呆れたりしないで、ずっと優しかったPippoさん。

ポエカフェにご参加できなかったみなさまも、
Pippoさんのブログ『ぴっぽのしっぽ』にポエカフェiin京都までの日々を綴られていますが、
そのあたたかな眼差しをご覧くだされば、Pippoさんの人柄がすべて
お分かりいただけるとおもいます。というか知ってほしいです!それくらい惚れましたわたし。
そしてポエカフェがどれだけ素敵だったかも。
わたしの語彙力では雰囲気をつぶさにお伝えできないので、きっと読まれてくださいね。

ポエトリーカフェin京都の旅 【その1】~「ポエカフェ」まで(10/28~10/29)~
http://blog.livedoor.jp/pipponpippon/archives/52071762.html
ポエトリーカフェin京都の旅 【その2】~ポエトリーカフェ《少年・少女 篇》~
http://blog.livedoor.jp/pipponpippon/archives/52071777.html
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そしてわたしもPippoさんに倣って【その2】へとつづく(この記事の下)~



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